小技・小ネタ集
に、タックル版も有る。 これらの発動条件は、相手より少し遅めに(格闘orタックル)入力した時、らしいが詳細不明。実戦で狙って行うのは難しいもよう。
では早速一つ、知ってる人のが多いかもしれないですがw チャットの《応援頼む》では信号弾(連邦は青、ジオンでは赤)が上がるでよー。 あと【護衛要請】やらなにやらでも上がる模様でぷー。
に搭乗さした時の、CPUの狙いは某ゴル〇ゴ13にせまるものがある。 フィールドの開けた所の近くに陣取らせて、そこに敵MSをおびき寄せれば、 かなり頼もしい存在になるだろう。
ジャブロー地上での、ジオン側ガウからの降下時、タイミングと気合が足りればガウに飛び乗る事が出来る。 詳しく言うと、ガウに飛び乗る(自分は翼の部分が限界)事は可能なのだが、翼が機体の下を滑りぬけ、自機は残念ながらまっ逆さま、という寸法である。 (グラセフやリバティーで、加速中の飛行機の翼に飛び乗ってその後静止しするのを想像すれば分かるかな?) ちなみに、ギャン機動4で確認
出撃時のガウからの降下で小ネタを発見。 開始直後、僚機達がガウから降下するとき、「1・2・3!」と、テンポよく僚機全機が飛び立つことがある。 調べた所、僚機を全て同じ機体で出撃さした時にこの現象がよく現れる。 (例→ 自:アッガイ 僚:アッガイ、アッガイ、アッガイ) また、僚機達が同じカテゴリー(機体は別でも可)であっても同様の現象が起こる事は起こる。(全カテゴリで確認済) (例→ 自:ザクⅡ 僚:ザクⅡ(F2)、ズゴック(S)、ザクⅡ(S) ) カテゴリも違うとなると、さすがにこの現象は現れない。 って事で、降下の前に一度どうでしょうか?アッガイが群れて出て行くのを見れば、あなたも心は晴れやかですぞ!
『 「1・2・3!」と、テンポよく僚機全機が飛び立つ 』 というのは3機一斉に飛ぶのではなく、「1・2・3」のタイミングで、それぞれ順番に飛び出すという事です。 説明下手なんで、どうぞ試してみてください。百聞は一見にしかず!
CPUのブースト量は、本来より多めに設定されてる?っぽい(バグなの? それが一番顕著に現れるのは、みんな大好きジャブロー地上。 またもや、ジオン側ガウからの出撃時、先ほどのテンポ出撃が起こったとき、 それなりの頻度でCPUの少なくとも一機が、ありえない位長い間ジャンプブーストを吹かしている。(視覚的にはおそらくベタ踏み) 特徴としては、一度高度を落としそうになった機体が高度を持ち直したときに起こる。 例えばアッガイ青4での話なら、ベタ踏みならもって3カウント、仮にフワジャンをしたとしても、もって8カウント前後が普通なのだが、 その現象が起こったCPUは、(恐らく)ベタ踏みで丸々10カウントも吹かし続けているのだ。 戦局には全く関係ないが、CPUが少し羨ましい現象である。
ジャブロー地上/地下のCPUは拠点付近に篭る頻度が、他MAPより多い。 何故か?と聞かれたら全く検討もつかないが、ジャブロー地上で篭られた場合、 近づくとビーム砲台やビッグトレーからの容赦ない砲撃の嵐が迎えてくるため、非常に厄介。 さらに、墜されてた時の戦線復帰が、ジャブロー地上のMAPの広さから非常に遅くなるため、更に厄介。 因みに両軍篭りあって、350カウント一戦も交えずなんて事もある。 注意されたし。
ジオン側の一部の出撃シーンに「ジオン脅威のメカニズム」を発見。 ドダイYSからの出撃時に見られます。 「戦闘機ドップ」、「爆撃機ドダイYS」、のどちらもエンジンが焚かれていません・・・ ドップは大推力エンジンのおかげでやっと飛べてるハズなのに(設計上主翼はホボ飾り) ドダイなんかMSまで乗せているのに・・・何故飛べているのか。 まぁ、どうでも良いけどw
しかし中には、ホントの瀕死状態になっても拠点に帰ろうとしないCPUもいます。 そういうCPUを拠点に帰らしたい時は、「COMMAND」の「共同攻撃要請」(たぶん他でも可)を瀕死の味方が他の味方より近い場所で打ち、その後「要請撤回」をすると、 <了解>の後に<後退する>を打って後退してくれます。 ゲージが僅差で、味方に無茶をさしたくない時にどうぞ。
そんなことは置いといて。 >>1の補足みたいなものかな? 格闘カウンター(?)は主に連邦の方が発動する可能性が高い。 逆に言えば、ジオンは発動する可能性が低い。 タックルも同様。
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