サカつくDS ワールドチャレンジ2010の新要素
ヨーロッパリーグに移籍可能!

本作ではゲーム開始時は、これまで通りJリーグからスタートするが、
J1を優勝した後に十分な資金がある場合には、チームの本拠地を移すことで
所属するリーグを移籍することが可能になっている。
リーグが変わることで、得られるメリットは大きく、カップ戦での新戦力の補強や
監督、アイテム、施設がリーグ毎に違う点などがある。
また、リーグ移籍時のみ購入可能なアイテムがある。
それらの商品はどれも高価なので、リーグ移籍の際には十分な資金を貯めておくとよい。
監督の要素が追加された!

クラブを指揮する存在として、『サカつくDS ワールドチャレンジ2010』では、監督が登場!
監督が持つアビリティ、スキルという要素は試合や選手の育成に効果を発揮します。
監督は一度獲得すると、候補として常に出てくるようになるが、
最初は出現条件を満たさなければ、出てこない。
優秀な監督ほど条件が厳しく設定されている。
監督は『サカつくDS ワールドチャレンジ2010』において攻略の鍵を握る存在となりそうだ。
選手の数が約2倍に!
前作に比べサカつくDS ワールドチャレンジ2010では、選手数が約2倍の4000人ほどの選手が登場!
また、選手バリエーションがノーマル、エクストラ、レア、レジェンドの4種類に増えている。
バリエーションが違えば、同一選手であっても能力が大幅にアップしていることもある。