ゼルダの伝説 スカイウォードソードの特徴
Wiiモーションプラスの機能がないと遊べない!
ゼルダの伝説 スカイウォードソードは細かい動きに反応するWiiモーションプラスという機能が必要。
Wiiリモコンプラスには、このWiiモーションプラスの機能が搭載されているが、
普通のWiiリモコンにはこの機能がないので、別売りの「Wiiモーションプラス」を接続する必要がある。
飛んだり、降りたり、舞い上がったり
スカイウォードソードの冒険の舞台となるのは、「スカイロフト」という天空にあるところと
地上の森、火山、砂漠からなっている。
空からダイビングして地上に降りたり、セーブポイントから上昇気流に乗って上にあがったり、
鳥の上に乗って、空中を移動したりと、ゼルダの伝説 スカイウォードソードでは自由自在に移動できるのが特徴。
新セーブ方式
今回のゼルダの伝説では、今までのようにどこでもセーブできるのではなく
様々な場所にあるモニュメントの前でセーブすることができる。
モニュメントはダンジョンの中にもあり、ボスに倒されても、そのセーブポイントから再開できる。
また、セーブファイルを選択する時にあらすじが確認できるようになっているため、
しばらくの間ゼルダの伝説スカイウォードソードをプレイしていなくても何をしていたのか思い出すことができる。
ダウジングがカギを握る
剣にやどる「ダウジング」の力を使って、ものを探すことができる。
ゼルダの伝説スカイウォードソードにおいては行ったことがある場所では、記憶が検索の重要なカギとなる。
ダンジョン以外にもナゾトキがあり、ダウジングが攻略のカギを握るようです。